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赤外線センサーで警備しているが・・・

・霧やモヤが度々発生する

・大雪が降る

・豪雨が多い

こういう悪環境の場合には注意が必要です。

 

濃霧や豪雨により、赤外線センサーの光が減衰して、受光器に光が到達しなくなると、誤動作となる可能性があります。

これらに対応するためには、異なる原理のセンサーがコンビネーションセンサーが最適です。

 

コンビネーションセンサーとは、マイクロ波センサーと赤外線センサーを組み合わせた複合センサーです。

そのために、環境悪化により赤外線センサーが警戒できなくなっても、マイクロ波センサー部が警戒状態を維持するため、誤動作を抑えることができます。

 

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2016.12.02

防犯設備士が診断します。

今まで、悩みをかかえたものを相談してください。

ちょっとしたことで、解決できるものがたくさんあります。

 

カメラを使ったもの、チャイムだけつければ解決できるものなど、、、

まずは、どこに相談しようか、どこに相談したらいいものかを考えている方は、ご連絡下さい。


FAX  087-815-3918

↑↑こちらの番号まで、FAX用紙に記入下さい。

 

または、電話の相談もお受けしています。

TEL 087-815-3917

 

秘密は守りますのでご安心ください

 

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2016.11.30

先月、病院で何者かによる点滴の中に異物混入で、人が亡くなるという痛ましい事件がありましたよね。

 

そこで、病院・施設など薬を扱う皆様にとっては、どういう対策をとるのがいいのか

検討する課題がありますよね。

 

 

危機管理をする上で、発想の転換が必要です。

今までは、緊急事態は必ず防げると思っていましたが、緊急事態は必ず起きるという発想にして下さい。

 

もし、病院内であれば、薬の動きのマニュアル作成をします。その、薬が動き(流れ)をカメラで監視すれば、異物混入などは防げます。また、スタッフも守ることが出来ます。

 

ただの監視カメラだけではなく、カメラの機能を使って、カメラプラス何かを提案致します。

興味がある方は、一度連絡下さい。

 

 

 

2016.10.07

少し前に、障害者施設での事件がありました。

どうにか、防ぐことができなかったのか、これからの対策をどうしたらいいのか

考える施設様も多いかと多いと思います。

 

まずは、「接近の制御」です。

これは、敷地内に入る前に知らせることが必要になります

 

配線工事不要(一部除く)の、無線式赤外線センサー。

無線式赤外線センサーとは、センサーが人や車に反応すると数十メートル離れた受信機がチャイム音を数秒間鳴らします。

 

他にも、施設にあった対策があると思いますので、お気軽に相談下さい。

一度、現地を見せて頂いたら見積もりも無料でいたします。

 

 

詳しく知りたい方は

こちらをクリック して下さい。

 

2016.08.17

交通事故後、接骨院に通い治療を行うことがありますよね。

 

度々、ニュースで保険の水増し請求の詐欺事件で話題になったりしますよね。

 

きちんとしている接骨院が多くあります。なのに、ひとつニュースで騒がれると、接骨院自体が怪しまれてるということもあるかと思います。

 

ある接骨院さんから、

保険屋さんから、本当にこの人が来ましたか?と聞かれることもあると。

そのような時に、証拠が欲しいという相談がありました。

 

そういう時には、「通院記録カメラ」です。

受付だけ、カメラを取り付けます。一か所だけなので、約3ヶ月は、保存ができます。

 

カメラをつけてっるとういうことで、保険屋さんからの信頼も上がります。

お客様からも安心して通ってもらえる安心材料にもなります。

 

一度、検討してみてはどうでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

2016.08.09

先日、福山雅治さんの自宅にコンシェルジュが合鍵を持って不法侵入した事件が世間を騒がせましたが意外と鍵の管理を正確にされていない方は多いようです。

一昔前であれば、牛乳箱の中においていたとか、植木鉢の下に隠していたなど、今では考えられないような保管方法で生活されていたと思いますが、

さすがに、最近ではそのような保管はなくなっています。

 

泥棒に入られる約半数は無施錠で侵入されています。

ずさんな保管は無施錠と同じだと思います。当たり前ですが、鍵の管理はきちんと行う必要があります。

小学生のお子様など、先に帰ってるからと鍵を渡すと無くしてしまうリスクがあり、

万が一なくなった場合、鍵の交換をしないといけません。費用がかかりますよね。

 

最近では、電気錠(オートロック)で鍵を持たずに扉の開け閉めが出来るものがありますので有効活用してみてはどうでしょうか?

 

2016.05.27

防犯カメラのメンテナンスって必要なの?って、思ってる方いませんか?

防犯カメラが永久に正常に動作すると考えられている方いませんか?

 

車も、車検があるように防犯カメラもメンテナンスをしながら長く使用していく必要があります。

防犯カメラにも寿命はあります。参考までですが法定耐用年数というものがあり、防犯カメラの場合5年間は正常に動作する設計になっています。

 

ただし、次のものは、消耗品にあてはまりません。

デジタルレコーダー内のHDDは、約2万5千時間(24時間録画で約3年)で交換の必要があります。

いざ事件が起こり防犯カメラの映像を確認しようとする動作していなかった!というようなことが無いような定期的な点検・清掃をお勧めいたします。

 

2016.05.25

個人情報保護法を遵守したシステムです。システム上、防犯カメラより撮影される個人情報保護法を遵守しております。

ステッカー(利用目的の開示:防犯目的)

登録者:万引き犯等(有効期限約6ヶ月で自動削除)

来店者画像(有効期間最長7日間で自動削除)

※登録として利用しない情報

防犯目的であり、導入店舗の利益損失を防衛するためのシステムですので安心してご利用頂けます。

2016.05.24

調剤薬局で、薬の受渡間違いでのカメラを取付てる店舗は増えてきているかと思います。

薬剤師さんの日々の仕事の軽減に役立てるカメラもあります。

 

調剤薬局では、危険な毒薬を管理するケースもあります。それを、簡単に持ち出せないように管理するためのもの。

業者からの納品検品の在庫間違いなどを解決できるもの。

 

薬剤調整もあります。医薬品の小分け・処方箋の量、責任のある仕事から、自分を守る道具。社員さんを守るもの。と、考えて一度検討してみませんか?

 

薬剤師さんの、離職率が高いなと感じる方、ついているカメラの見直し、使い方などご相談下さい。既存のカメラを移設するだけでいい場合もあるかもしれません。

 

詳しく見たい方はこちらをクリックして下さい。

 

 

 

 

2016.05.11

2ヶ月毎の頻度で特に朝、夕方の時間帯に認知症患者にあたる方が離院する事象が発生していました

総合病院のため、さまざまな来院の方がいるため、センサーを持たせ出口でブザー検知のシステムを導入したが、対象者がいない際にもブザー検知が発生する誤検知や、本人がセンサーを持たない課題がありました。

一度離院してしまって、気付いてからスタッフ総動員捜索し多大な時間と労力をかけていた経緯がありました。

 

徘徊行動に至る可能性がある患者様はセンサーを持たないとしても、誤検知が発生していたため、検知による信用性がないものだった。有用な徘徊対策を模索する中で、顔認証を利用したカメラシステムがあることを知り、

地上出入口4ヶ所に導入する経緯に至りました。

 

徘徊行動を行う恐れのある方、認知症を患っている方の正面顔画像を登録することで、出口に近づくと顔認証によって検知。

 

検知アラートを看護室各フロアに設置しており、看護長、副看護長は携帯端末でメール通知を受け取る流れを構成。

 

その結果、導入後徘徊行動によって総動員で捜索する事象の発生を2度防止に成功。

 

対象者の人命や看護スタッフの労力を考え、顔認証による徘徊対策は有用だと実感している。

2016.05.06

本屋での顔認証システム導入の話です。

 

人気コミックや雑品の万引きが多発していました。

 

また、商品を意図的に壊す迷惑行為に対して万引きGメンの活用や商品陳列の工夫をしましたが、効果が全く現れていませんでした。

 

特に万引き犯は常習者が多いが、犯人を捕まえたとしても今までの被害金額を遡って請求する事が難しいので、万引き被害が起こる前に未然に防ぐ対策を模索していた。

そこで、顔認証システムに出会いました。

 

導入した結果、万引き常習犯の抑制に繋がっていってます。

 

顔、服装で導入以前からマークしていた万引き常習者の来店頻度が減少傾向になり、

常習犯の来店が徐々に減少していることから、店舗全体のロスも比例して減少しています。

 

従来より利用していた防犯カメラだけでは、録画(過去)を見返すことが主流だった対策が、万引き常習者の再来時に即お知らせを受け取る、システムの動き、スピード感、操作のしやすさには評価が高まりました。

 

2016.05.06

近頃、外国人労働者を雇用している企業が増えてきました。

会社の敷地内に居住している場合があります。

 

その場所が、誰でもはいれる環境になっている。策や、壁などない。女性が居住していると知っている。

 

そういう要因が、揃うと不審者に狙われやすくなります。

安心して、外国人労働者が働きやすい環境にしてみてはどうでしょうか?

 

 

防犯カメラひとつあるだけで、予防策にもなります。万が一、何かあった時でも、証拠が残ります。

 

2016.04.22

従来防犯カメラを検討する際に、どれだけ少ない台数で効率よく映したいと思われていると思います。しかし、カメラにはレンズ機能で映すことが出来る範囲が制限されます。またカメラの特性として真下が映らない等いろいろな制限があります。そんな中360度映しだすことが出来るカメラ全方位カメラが注目されています。以前より魚眼カメラという名称で存在していましたが解像度が低いことと見にくいことであまり世の中に広まりませんでした。そこで近年の360度カメラはデジタルデジタル化により、以前は真上から見た映像で見にくかったものがデジタル処理によりあたかも複数台のカメラが設置されたような映像を映し出すことにより見やすさが改善されました。従来、複数台設置しなければカバー出来ない場所でも全方位カメラ一台でカバー出来ます。設置費用も安価に抑える事が可能となります。

2016.04.19

顔認証システムを利用されているお客様でコンビニエンスストアがあります。

利用の目的は、万引き防止対策です。

比較的リピートユーザーが多く、一度万引き犯から狙われると被害が拡大する恐れがあるようです。

売上対比のロス額が多く、明確な課題になっていました。実際の万引き犯行現場に遭遇したこともなく、怪しい人物の存在に気付いていませんでした。対策しようとも経営者一人では、対応に限界があり、具体的な方法も不明で模索していました。

学生のアルバイトスタッフが多く定着率が低いので、熟練と呼べるスタッフの育成が困難になり、防犯を期待できる人材が皆無でした。

よって、経営者の不在時間帯は防犯の意識が低く被害が集中していた。

 

導入3ヶ月後、要注意人物を20人登録。万引き犯への声掛けにより犯行抑止や、トイレへの未精算商品の持ち込みを防げるなど、一定の効果は出てきています。

スタッフの意識向上が高まり、普通のお客様にたいしても気を配れるようになりました。

 

また、新人のスタッフへの情報伝達もスムーズなので防犯への負担を増やすことなく、効果があがったと評価を頂いています。

 

 

 

2016.04.12

最近インターネットからの問合せで屋外の資材を盗難から守りたいというお客様が増えています。建設会社様や仮設足場屋等がそうです。皆さん揃って防犯カメラを設置したいと要望されます。

しかし防犯カメラの特性等は全く知りません。(知らなくて当然です。)

防犯カメラの効果は、多くは抑止力が期待せれます。しかしながら、実際に記録された映像は機能や設置位置や天候に大きく左右されます。証拠能力としての期待は期待はずれな場合もあります。

設置の際にはその様な情報もオープンにして納得の上で契約していただくことを条件としています。

2016.04.12

特定の人物が不定期昼夜を問わず徘徊行動を引き起こしてしまう。徘徊行動で施設外に出てしまい、スタッフ総動員で捜索する事態が発生したという事例があります。

 

今までは、スタッフが業務の一環として各室の施錠確認と、30分毎に時間出入り口の目視確認を実施。これでは、スタッフの業務負担があり、限界を迎えます。

そこで、顔認証シ徘徊防止ステムを導入しました。

 

システム導入後、顔認証によって登録者の徘徊行動をリアルタイムな通知として受け取ることが可能となり、必要な時だけスマートフォンやアプリや携帯メールで通知を確認し対応が出来ると評価を頂きました。

 

導入施設やスタッフのユーザーとして「見えていない状況下でも顔で認識し判別や通知を行う」

ことからスタッフの業務負担を軽減し、安心に繋がると評価を頂いた。

 

 

デモ機もあります。ぜひ、興味がある方は、ご連絡下さい。

 

 

2016.03.30

img076.jpgつい最近、公園で動物虐待があったと報道がありましたよね。

 

小さい子供が遊んだりするのに、何だか不安。公園じゃなくても、

そんな時にお手軽なカメラをつけてみたいて方いませんか?

 

これは、夜間の野生動物調査ように作られたカメラですが、

それだけのために使うのではなく、

不法投棄や、ちょっと監視したいときにも使えます。

 

 

 

一度、実物見てみたい、詳しい話を聞きたいなど ありましたら ご連絡ください。

2016.03.11

最近、老人ホームでの問題をよく聞いたり、テレビで報道されています。

これから考えている方や、現在入居者で不安に思う人も多いかもしれません。

老人ホームの施設を経営してる方に、その様な不安材料を取り除いて 安心を提供して頂きたいと思います。

その中でも、徘徊者の問題についてです。

今までは、入居者の方に、何かを持たせて管理するという方法をしていることがあったと思います。それでは、持たずに出ていった場合、確認が遅くなることがありますよね。

 

 

これからは、入居者の方の顔を登録して、ゲートを通るとお知らせしてくれるシステムにしてみてはどうでしょうか?

ショートステイなど、1日だけ・・・・など

そんな時も便利ですよ。

 

一度、詳しい話を聞かれたい、興味があるだけでも、お気軽に連絡ください。

 

 

 

camera_img.jpgのサムネール画像

 

 

徘徊者の顔情報をこのカメラで使って登録します。

 

特徴として、

症状の度合いなどをカテゴリーを分けることが可能です。

顔の角度が異なる画像を9枚まで追加登録可能です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.03.04

一年中、24時間を通して、出入りが自由な場所ですよね。

 

ここ数年仏像や神像が盗まれる被害が急増しています。

以前捕まった犯人は、個人の収集のための窃盗を繰り返していましたが、日中の拝観者を装いのこぎりで格子を切断するなどの手口は巧妙で、見つけられませんでした。

盗まれるのは重要文化財だけと思われがちですが、被害の大半はそうではありません。

 

盗みやすく、売りさばきやすいことが原因だと思われます。

そして、無住寺が多く、盗難被害に気がつくまでに3日以上~2ヶ月も経過していたという話もよくあります。

 

 

盗まれていたことに気がついて、被害届を出すときに、どのような物だったかいまいち覚えていないということもあります。

そうならない為にも、写真を撮っておくなど管理の方法を考えていく必要がありますよね。

 

一度、カメラでの監視・どのような物での対策など相談ください。

 

 

 

 

 

2016.03.04

家主・不動産屋さんは、空家の管理で困ったことありませんか?

 

場所が少し遠くて、頻繁に見に行くことはできない。

隣の家に迷惑かけていないか心配になることがありませんか。

 

 

広い土地を購入して、開発工事のすすみ具合が気になったりしたことありませんか?

今、どれくらいまで進んできたのか、分譲中の様子など。

 

毎日、少しづつ見れると安心できますよね。

 

 

現在、ある不動産屋さんですがレンタルで、防犯カメラを使って管理してもらっています。

県内中の広い土地を管理している業者さんなので、気軽に携帯でチェックでき、実際に足を運ぶ回数が減り、業務がはかどると好評です。

 

 

何年間の転勤で、空家にしてしまう場合、木や草がのびて、隣の家に迷惑かけていないか・泥棒が入ったりしていないか 心配なことありますよね。

それも、カメラや、警報システム・警告看板などで解決できるかもしれません。

 

 

一度、気になった方は、相談してみてください。

ちょっとした不安を解決できるお手伝いしますよ。

 

 

2016.03.04